帰ってまいりました。
もちろんリブレのセンサーは着けたままです。
まぁそう心配することは無かった、と言うのが結論です。(^^;
出国時のセキュリティチェックでは、言葉も通じるので係員にセンサーを付けている旨伝えてからゲートを通りましたが、帰りの出国時は特に何も言わずに通ってそのままでした。
もちろんゲートのアラームは鳴らなかったので、呼び止められることもありませんでしたし。
センサー自体の金属部分はほんのわずかなので、金属探知機にはひっかからないのだと思いますが、これがアメリカで使われているボディスキャナー(全身透視スキャナー)だと、身体の凹凸まではっきりわかってしまうので、センサー自体も見えると思います。
ですから、アメリカから出国する際には事前に係員に伝えておく必要があると思います。
抜き打ちで厳しいチェックをするケースもあるようですしね。
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