当たり前が有難い 2016年7月19日の記録

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20160719

家に帰ると夕食の支度が済んでいるという光景。

 

子供の頃は、支度が済むまで待っていたものですが、高校生くらいから先はいつもそんな状態でした。

 

やがて社会人となっても自宅通勤だったので、帰れば夕食が待っている、なんて当然。

 

外食や宴席がある時は連絡を怠って親と喧嘩になったこともしばしば。

 

有り難みなんてこれっぽっちも感じてなかった、そんな時代でしたね。

 

 

年を経た今では、当然のことでありながらも毎日が有難いです。

 

やぱり、帰ってきてテーブルの椅子に座ったらもう夕食がいただけるなんて、まぁ、贅沢な話ですなぁ。;^_^A

 

当たり前なんて、物凄く贅沢なこと。

 

忘れずにいるとしましょう。

 

今日も1日ごちそうさまでした。

 

 

 

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